【茶嫁の悪質ステマ1】
80 :可愛い奥様:2012/12/13(木) 12:11:04.45 ID:XkTiuJccO
B級ニュースGONという携帯サイトで記事にされちゃいましたよ
↓
アメブロのステマ価格が判明!!媒体資料が流出!!そして最も悪質なステマタレントの名は…。
初の詐欺摘発となったペニオク業者のステルス広告を行なっていたとして、「30万円を受け取りブログに嘘の記事を書いた。」と証言していたグラビアアイドルほしのあき。
本日にも同ブログ上に謝罪文を掲載すると異例の予告を行いながらも、なかなか掲載にいたらないということでブログ内容が調べられると、
ほとんどの記載内容がステマであったということが発覚している。
時期を同じくしてインターネット上に流出したのがアメブロを運営するサイバーエージェントが作成した「広告媒体資料」。
この資料の中にはアメブロ有名人のブログ記事にて商品を掲載するという意味合いの、
いわゆるステマ広告が記してあり、料金は1回あたり60万円~300万円と記載されている。
これらの発覚にネットユーザらは「60万の出稿でタレントの受け取りが30%ってアメブロ儲け過ぎだろ!」
「有名人を集めてる理由はこれだったんですね」「やっぱり報じない史上最低ニュースサイト!アメーバニュースここにあり!」
とのコメントを寄せている。
もちろん一連のアメブロステマに加担していた有名人が洗い出されたわけだが、最も悪質とされたのはこの人物だった。
加藤茶…。
ではなく、加藤茶の嫁として知られる綾菜。
なんと加藤茶が森光子さんの本葬に参列し、お別れの文面を掲載したブログエントリー内に、途中からステマを織り込むという荒業を披露していたのだ。
もちろん綾菜には「遺産だけでは飽きたらず、悪質ステマで小遣い稼ぎ…。まさに外道!」とのコメントが寄せられることとなってしまったが…。
この批判は流石に仕方のないことだろう。
そろそろ昭和も終わろうかとしている頃、近所のデパートの4階に中古ゲームショップができました。当時、私の地元ではゲームショップ自体がまだ珍しく、中古販売をしている店はここ一軒でしたから、値段に関して相場らしい相場がありませんでしたし、相手が子供でも、親の承諾書無しで買い取りしてくれました。しかもこの店、何故か在庫数による極端な変動相場制だったために、価格が一週間もすれば大幅に変わってしまうのでした。(恐らく店長はゲームの知識も無かったのでしょう、89年当時に『ファイナルファンタジーII』を200円!で買った覚えがあります。)
私はそうは思わないのですが、クラスのみんなの間では、『ハイドライド・スペシャル』(以下ハイドラ)はつまらないと評判でした。「マップが把握しにくい」「敵が鬼強い」「キャラが攻撃してるんだかどうだか解らない」「敵を叩いた時の音(ブシッ)がイヤ」「パッケージに騙された」とか、散々な言われようでした。そんなわけで、ハイドラは子供たちと近所のおもちゃ屋から大量流出したため、在庫が豊富で、実売100円で売っていました。
そんな中、一人の小学生が、毎週極端に変動する買取価格を見て、値段が安いときに買い、翌週に高くなっていたら売るようにすれば、お小遣いが稼げるのではないか、ということに気が付きました。なかでもハイドラは最下限の値段である100円で売りに出されることが多く、彼にとっては鉄板の物件なのでした。
しばらくして、シンクロニシティーとでもいうのでしょうか、周りの小学生も一斉に相場を読み始めるようになりました。それからというものの、「100円のハイドラは大勢の相場師によって買い取られ、在庫不足により一週間後には買い取り価格480円に生まれ変ったところで、すかさず売りに出され、在庫過多により再び100円に戻る」を繰り返すことになります。結局そんな子供たちが大挙して押し寄せ、1年と経たずにその店は潰れてしまいました。
・・・ハイドライドスペシャル、それは多くの小学生相場師を生んだ伝説のソフトなのでした。
— 思い出のファミコン [ハイドライド・スペシャル] (via rpm99)
「仕事もしないで路上で寝ている」という野宿者に対するイメージが、
いかに彼らの一側面だけしか見ていないかがよく分かる。
彼らは日雇などの仕事先(建築現場など)では、大体がプロフェッショナルなので、
一切手を抜かず、それはもう恐ろしいほどに真面目に働くのだそうだ。
そんで、釜ケ崎に戻って来ると、家のある人が自宅でくつろぐのと同じように、
そこらの路上でくつろぐ。つまり、路上は彼らの家なのである。
…という単純な分析は、そんなことを考えたこともなかったので面白かった。
これに対し、原口氏は安倍晋三首相への情報伝達態勢の問題と絡め、「運用がどうのこうの場所がどうのこうのとおっしゃっていますが、しかし相手に場所は分かってるじゃないですか。だってレーダー照射までしてるわけです。Google Earthかなんかでみれば分かりますよ、どこに日本の艦船がいたかどうか。隠さなくていいことまで隠し、出さなきゃいけないことまで出さない」などと政府に迫り、こうした詳細情報が外務省-防衛省間の綱引きの結果首相に迅速に伝わらない可能性もあったのではないかと安倍首相に迫った。
国会ウォッチャーは「原口氏はGoogle Earthがリアルタイムに更新されていると思っているのだろうか」と勘ぐり、これが断片的に書き込まれた2chの実況スレをまとめたサイトを経由し、実際の発言を確認せずに揶揄する人が続出している。ただ、レーダー照射された緯度経度をGoogle Earthで確認すれば場所は分かるだろう──というニュアンスと取れなくはなく、この発言だけでは原口氏の意図は不明とは言える。





