HELLO” は19世紀前半に使われるようになったが、電話の挨拶に頻繁に使われるようになり、1883年には辞書に載った。 — トーマス・エジソン - Wikipedia (via mooljot)
(mooljotから)
当たり前だけど、独立して食える人は100人に1人くらいなんだよな。ただ生産物(食い物)はオートメーションで増えているのに、労働は効率化で減っている&新興国へ流れている社会、では、もう金を直で配ったほうがいいのかもしれない、BI論は問題点も山積だけど、労働も仕組みとしては古い — Twitter / @allergen126 (via do-nothing)
(knnrから)
卜部昌平のあまりreblogしないtumblr: 「来年度からプログラムを書く仕事をすることになってしまった不幸なおまえらの道標となるべき書籍十冊」みたいなエントリは読むな。 -
毎度そのようなエントリを読む度に、かつて「コンピュータの名著・古典100冊」という紙の本が出たときに一応おさえておくかと思い読んでみたら紹介されてたのが軒並み絶版で腰砕けだったことが鮮やかに思い起こされます。
ただまあ、自分もなってみて分かったのは、おっさんというのはノスタルジアに生きるものであって、したがっておっさんに過去を向いて生きるなとか言ってみたところでどうしようもないということでございまして。「コンピュータの名著・古典100冊」をやった人たちを、当時はひどい仕事をする人たちだと思いましたけれども、今となってはむしろ、しょうがないのかなあと思うようになりました。
…
(kogumarecordから)
あなたのキーボード操作を学習するiPadキーボードアプリTypeWay : ギズモード・ジャパン
キーのあるところを打つのではない、打つところがキーになるのだ!
TypeWayはあなたがキーを打つのを学習し、そのレイアウトをあなたに合うように変更してくれます。
(sivamuramaiから)
ユーザーを喜ばせるためには2つの要素が揃っている必要があります。1つは欲しい機能があるということで、これはポール・グレアムがいつも言っていることです。もうひとつの意見として主にポール・ブックハイトが言っていたのは、最初は機能が少なくてもパフォーマンスが速いこととバグがないことだけは守るべきだということです。でもそのときにコードがきれいかどうかということはあまり問われないですね。つまり、両者の意見を併せて考えてみると、新しい機能を付ける前にユーザーが本当にそれが欲しいかどうかを考えるべきですし、一度作ったところで実際にユーザーに必要かどうか判断を仰ぎ、そこで「いらないよ」と言われたらすぐにその機能を消して、また次の機能を考えるという行程を繰り返すことでいい製品ができていくと思います。 — 新世界を創造するハッカーたち 「コードの綺麗さを気にする奴は糞プログラマーだ」 : はちま起稿
まさか自分が Tombloo 使う嫁と結婚する事になるとは夢にも思わなかった件。 — Twitter / zigorou (via otsune)
(jun26から)
nkym:
Untitled (via angelbeat)
(yamanokuから)
(出典: itsluk3、shortcutssから)
よく使用するフレーズも微妙な言い回しの違いで印象がだいぶ変わります。
普通
変更の件、了解しました
ワンランク上
変更の件、承知しました
メモ
仲間内であれば「了解」でもよいが、目上の人などには「承知しました」が適切。
普通
お世話になっております
ワンランク上
このたびは、お世話になります
メモ
初めての相手に使用する場合。
「初めてメールをお送りいたします」でも可。
普通
お忙しいところ恐縮ですが
ワンランク上
ご多用のところ恐縮ですが
メモ
「お忙しい」「ご多忙」は悪印象。
普通
資料を受け取りました
ワンランク上
資料を拝見いたしました
メモ
謙譲語を使用して、丁寧なニュアンスに。
普通
取り急ぎ、お礼まで
ワンランク上
まずは、お礼を申し上げます
メモ
「取り急ぎ」は「忙しいなか、とりあえず」というニュアンスになるので失礼。
普通
当日はちょっと都合がつきません
ワンランク上
当日はあいにく都合がつきません
メモ
「ちょっと」は口語、「あいにく」などに置換。
(buluから)