ウェブはフリーが基本であると言われているが本当にそうだろうか。日本のケータイを見ても、ウェブユーザーが金を払うことを敬遠していると思わない。フリーはコンテンツを探すなどめんどくさい。またウィルスなど信頼性が低い。当然だがセルフサービス、自己責任を基本にしている。
IT技術に長けた人や暇な人、そしてウェブにもっとも多い手間隙こそが好きな「ITフェチ」は良いが、普通の人は速やかに信頼でき安全なサービスを受けられるなら、金を払うだろう。このような高いサービスと安全性のためには垂直統合型のビジネスモデルが重要なのである。
これが日本のケータイが世界に先駆けて発見したものである。そして日本であったのは必然であったといえる。「安全」構築は日本の得意とするところである。
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ウェブでは「フリー」が基本であるというのは本当か - pikarrrのブログ (via proto-jp) (via harunoriyukamu)
「安全の構築」じゃなくてただの「排除」だろ。排除によって維持されるシステムの末路は活動の「熱量死」だ。
(via hexe) (via kml)お金を払っているのだから、そうやって得られた情報は正しいに違いない、という、考えるという事を欠いた人が多い日本だから、誰も政治に興味持たんのだよクソ野郎が
(via numberr)