carrot&stick
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なぜ、1958年が日本人の「生きる意欲」がもっとも低くなったのか、私には説明に窮するのである。というのは、1958年というのは、個人的記憶をたどる限り(その年私は8歳だった)、「戦後日本の黄金時代」だったからである。戦争の破壊のあとは癒され、経済はめざましく復興し、庶民の生活は年ごとに豊かになり、映画も文学も音楽も活況を呈していた。にもかかわらず、その年に日本人は史上最高の自殺率を示した
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Twitter と自殺について (内田樹の研究室)
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15 2月, 2010
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