バンクーバー五輪が始まった。
しかし、その裏で米軍によるアフガニスタン掃討が始まっている。
北京オリンピックの際は、ロシアグルジアが開戦した。
オリンピックは平和の祭典というが、平和の祭典という標語がその裏にある現実を覆い隠してしまっている。
日本ではほとんど報じられていない。
少なくとも私が見聞きした限りで、オリンピックに沸くテレビのニュースでは、一切取り上げられていなかった。
品格だと着崩しただけの選手を一方的に攻撃し、
日本人はまたも「メダル」を渇望して、平和の祭典で醜い争いを繰り返している。
どんな人も最初は何者でもない。グーグルの創業者も普通の大学院生だったし、ジョブズがアップルを始めるときに何の実績があっただろうか。「世界を変える」新しいものを作り出す人は、何者でもないところからいきなり出てくる。それをシリコンバレーの大人たちは皆、過去の経験から骨身にしみてわかっているから、若者たちとの接し方が他の地とは、特に日本とは明らかに違う。 若者たちに志向性の追求と個性の発揮を奨励し、挑戦を促し、真摯(しんし)な失敗に対してはおおらかな態度で接していく。そんな成熟した「大人の流儀」がイノベーションを育む苗床(なえどこ)となるのだ。
2008-03-03 (via gkojay) (via wonderthinkanswer) (via ataxia) (via muhuhu) (via jittodesign)
意見ではなく、行動に注目するということが重要。
一般的に言うところの、ペルソナ/シナリオ法ですかね。
シンプルなデザインほど、ごまかしがきかず、スペースの空き具合や、フォントの選び方等、様々なバランスが目立ってきて難しい場合が多い
開会式中、どこの国でもWebは「長い」「また歌かよ」「死ね」ばかりで、まさに世界が一つになる瞬間を味わった。
なぜ、1958年が日本人の「生きる意欲」がもっとも低くなったのか、私には説明に窮するのである。というのは、1958年というのは、個人的記憶をたどる限り(その年私は8歳だった)、「戦後日本の黄金時代」だったからである。戦争の破壊のあとは癒され、経済はめざましく復興し、庶民の生活は年ごとに豊かになり、映画も文学も音楽も活況を呈していた。にもかかわらず、その年に日本人は史上最高の自殺率を示した
新常用漢字表に検索サイトがどの程度対応しているのか、ちょっと調べてみた。
- 「𠮟」: biglobe bing excite goo google infoseek yahoo
- 「塡」: biglobe bing excite goo google infoseek yahoo
- 「剝」: biglobe bing excite goo google infoseek yahoo
- 「頰」: biglobe bing excite goo google infoseek yahoo
これを見た限りでは、gooは中がEUC-JP、exciteは中がShift_JISらしく、UTF-8サポートとは言いがたい。その他のサイトは、3バイトのUTF-8は検索できたが、4バイトのUTF-8を検索できたのは唯一googleだけだった。
食う時は食う
飯を食う時は食いましょう。食いたくない時は食わない。
人とお話ししながら食べる時は、ゆっくり楽しく食べればいいんですけど、一人で食うときは食うことに集中する。
だいたいデブとかダラしない奴は、だらだらクチャクチャと飯を食う。そんなもん病気のデブになるに決ってるだろが、馬鹿か。
あと食ったら、身体がどういう感じか確認する。これで悪いものと良いものの判断が付くようになります。
これだけで病気はぐんと減りますよ。
寝る時は寝る
眠い時というのは、ストレスがたまっている時です。寝る時には寝ましょう。
とにかくく無理せず寝る。会社を休んででも眠るし、嘘をついてでも眠る。なにをしても睡眠時間を確保して眠る。
起床したら眠いかどうか確認して、眠かったらまた眠る。
これだけで心が疲れにくくなります。
やる時はやる
やる時はやる。これだけで暇はつぶせます。
ミニ四駆で遊びたくなったら遊ぶし、どっか行きたくなったら行く。
なんていうのか、集団の間で流通してる安っぽくて薄っぺらいイメージみたいなのってあるじゃないですか。そういうのに時間とか費やすから、やる時にやることが出来なくなる気がするんですよ。人間って実は本当にやりたいことって、あんまりありませんから、やる時はやるみたいな生活を送ってても、あんまり人生に支障は出ない感じです。
気力とか充実してないと、やる時になりませんし、健康じゃないとやる時にやれません。
暇をつぶすためにも、食う時には食い、寝る時には眠らないといけないのです。
人間が思い出せるのは、
* 耳にしたことの10%
* 目にしたことの35%
* 耳にして、かつ目にしたことの55%
* 言葉を言い換えたことの70%
* 言葉を言い換えて、実行したことの90%
私はハッとしました。それからは自由な意見を求める問いかけを行うようになり、選手に戦略を言い換えさせ、会話したり、相互に影響し合ったりするための余裕を持つようにしました。選手達が私の概念を良く理解するようになっただけでなく、私も選手の関心事を把握するようになり、そこからたくさんのことを学びました。それ以来、ゲーム前に話したことと、最終的なプレー内容がスムーズに一致するようになりました